胸をでかくする方法-諦めるのはまだ早い!-

胸のでかさと遺伝は関係ない

 

 

胸の大きさは遺伝だからどうしようもないという意見を良く耳にしますが、胸の大きさと遺伝はそんなに係るものではないのです。

 

母親の胸が小さくても娘さんの胸は大きかったり、もありますよね。また、姉妹によっても胸の大きさが違うことだってあります。

 

胸の大きさは、遺伝というよりは、もともとの素質の違いです。

 

素質とは、胸の乳腺や体質のことです。

 

また遺伝よりも、親子は食事や生活習慣が同じだったりして、体型などが似てくる場合もあります。

 

例えば揚げ物が好きな両親は太めの方が多いし、子供にも太めの子が多いみたいな…。

 

生活習慣や食事が原因で、胸が成長するときに発達しきれてないことのほうが多いです。

 

胸の成長が止まっている場合は、乳腺や女性ホルモンを活発化すれば、年に関係なく胸は成長します。

 

胸が大きい女性は乳管、腺胞組織、乳腺などが発達しているので、今からでも間に合います。

 

女性ホルモンを増やすのは食事や生活習慣など日常での意識が大切なのですね。

 

体調を崩したり、生理の時期はすぐにホルモンバランスを崩して、女性ホルモンの分泌が減ってしまいます。

 

安定的に女性ホルモンを活性化させて、胸を大きくしたいと思っているのなら、正しいリンパマッサージと生活習慣を変えるだけで1か月で最低でも1カップは大きくなりますよ。

 

年齢に関係なく胸は大きくできますので、諦めずに理想の胸を目指してください!


ブラの締め付けは胸に悪い!?

矯正下着や胸が盛れるブラで、脇や背中からの余分なお肉を持ってきて胸を大きく見せたりしてませんか?
 
胸を盛って谷間を作るって感じです。
 
 
でも、実はそのブラの締め付けがきっかけで、胸に栄養が行き届かなくてが大きくなっていないとしたらどうします?

 

矯正下着や盛りブラの使い方を考えてしまいますよね。

 

矯正下着も自分に合った下着をつけなければ、裏目になっちゃいますし、安いものでもないですから…。

 

先ほども触れましたが、ブラや矯正下着をつけることで、胸が必要としている栄養素が胸に十分に行き届かなくなってしまいます。

 

それに、締め付けることによって、胸全体の血液循環は悪くなります。

 

血液の循環が悪くなると、胸にたまった不要な物質や二酸化炭素も出すことができないし、食べ物などで摂取した栄養が胸まで行き届かないんですね。

 

こうなってしまうと、せっかく胸にいいものを摂取しても、意味がなくなってしまいます。

 

また、胸の血液の循環だけをよくしたらいいだけではなくて、胸の周り(脇の下や背中など)の血液の循環も良くならないと、胸には栄養などは行き届かないんですね。

 

なので、ブラや矯正下着などで締め付けることは胸にとって良くないんですね。

 

じゃあ、ノーブラ?って考える女性もいると思いますが、それでは外出できないですよね。

 

ノーブラは血液の循環やリンパの流れを良くはしてくれますが、今度は重力に負けてでかい・小さい関係なく垂れてきてしまいます。

 

なので、ちゃんとブラをつける必要はあります。

 

また、寝るときにノーブラの女性はもの凄く多いと思います。でも、これは、胸が左右に広がったり
胸の形が崩れるきっかけになるので、辞めたほうがいいですよ!!

 

対策方法!

 

簡単にできる対策方法としては、お昼や仕事中は、きつすぎない自分にあったブラをつけて過ごす。

 

寝るときは、ナイトブラをつけることで解消できます。

 

ナイトブラは、血液の循環を妨げず、美乳のため、胸の型崩れを防ぐためにできてますので、着け心地も良いです。

 

また、寝ながら美乳にできるってのもいいですね。

 

ブラについては、安いものから高いものまでピンキリですが、自分にあったブラを買うことをオススメします。

 

また、せっかく胸をでかくするために頑張っているのであれば、手軽にでき方法も試してもいいと思いますよ。

 

育乳からブラの使い方まで丁寧に説明してあるので、矯正下着を買うより安く、短期間で胸をでかくすることができます。